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GB解析 -NG- 影の伝説 魔神バラコンダの謎 うーん、草野センセの初期作

 続きです。

 えー、本作影の伝説 魔神バラコンダの謎ですが、びみょーですかね。
 本作は、草野センセの作なので、なかなかよい出来なのですが、1986年製ということで、若干初期作のにおいがぷんぷんします。
 以前、月風魔伝でぼこぼこにしたマップシステムを採用しており、うーん、それはどうかなあと思うことしばしばでした。

 ただ、まあ、草野センセですので、中身はそれなりに秀逸。
 遊んでみる価値はあるでしょう。

 あえてモビルスーツに例えるなら、ガンダムEz8って感じ。
 え、うーん、うーん、まあ一応ガンダムですか・・・、という感じか。

 山へ行っておきましょう。



 山はよい。






| ゲームブック解析 -NG- | 14:40 | comments(2) | trackbacks(0) |
ケイブンシャのアドベンチャーヒーローブックス組のゲームブック作家、草野直樹さんのデビュー作ですね。竹田明さんとの共作であるものの、竹田明さんが構成、草野直樹さんが文をそれぞれ担当されておりますね。ケイブンシャ初の双方向タイプのゲームブック作品で、制限時間システムが設けられた作品としてはケイブンシャの「影の伝説」、講談社の「ウルトラマン 東京救出作戦」、双葉社の「月風魔伝 魔暦元年の戦い」、「ルパン三世 悪党どもの黙示録」、「ファミコン探偵倶楽部PARTII うしろに立つ少女」、「終末の惑星 遥かなる西の帝国」等が掲げられますね…。

制限時間を設けた代表的なゲームブック作だと鈴木直人さんの「スーパー・ブラックオニキス」が有名とか…。
| マイケル村田 | 2017/02/22 9:07 PM |

 こんばんわ! コメントありがとうございます、hikaliです。
 勁文社、スタジオ・ハード作品となると安心感がありますね(^_^;
 わたしはどちらかというとアクションゲームは苦手の方でして、JRPGとしてドラゴンクエストが出てきたときに、ああ時間さえかければ絶対クリアできるんだと安心した側の人なのです。たぶん、原作の影の伝説がアクションゲームなのでしょうが(そうだった)、ゲームブックだったら、あーでもないこーでもないと謎解きをしていたいです。
 「スーパー・ブラックオニキス」はたぶん過去に分析しているはずです。
 もともと「スーパー・ブラックオニキス」はウィザードリィらいくの迷宮モノで、「ドルアーガの塔3部作」が代表作の鈴木さんと言えば迷宮大好き作家という印象なので、どうダンジョンを味付けたのかなあというところにしか興味が向いていなかった気がします。
 「ミノス王の迷宮」とか研究すると、すごい幅が広がる気がするのだけれども、全解析したわたしが前人未到とかどういう世界だとか思ってしまいます。もっと細かく説明できたらと思うのですけど、やり始めるとキリがないので。
 
| hikali | 2017/02/23 7:30 PM |









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