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<< ゲームブック -NG- ルパン三世/ダークシティの戦い は凄かった | main | し、市場が荒れている・・・。 >>
ゲームブック -HG- ルパン三世/青の女王強奪作戦 こんなに結果が違うとは!


 もうなんか、はまってきた。
 ゲームブックの解析が面白すぎて、うきうきするようになってきた。入力も、GreenDayのアルバム一本で終わるようになってきたし、数字を打っている最中に、あー、これは面白そうなゲームブックだなーなんて思いながら、どんな構成をしているのだろうと、わくわくしてとまらなくなる。

 

 結果はこんな感じ。
 ポイントポイントできゅっと締める形ですね。
 これは多分オーソドックスなスタイルなはず。複雑なところも80項ぐらいで作っている。

 なーぁーるーぅーほーぉーどーぉー!!!!!
 そうか!

 うわー、かなり夢中になりそうでやばそうです(笑)。




【ルパンシリーズ 全19巻一覧】
ルパン三世1/さらば愛しきハリウッド
ルパン三世2/ダークシティの戦い
ルパン三世3/青の女王強奪作戦
ルパン三世4/黄金のデッド・チェイス
ルパン三世5/暗黒のピラミッド
ルパン三世6/Pファイルを奪え!
ルパン三世7/謀略の九龍コネクション
ルパン三世8/復讐のチャイナタウン
ルパン三世9/灼熱の監獄島
ルパン三世10/密林の追撃
ルパン三世11/華麗なる挑戦
ルパン三世12/九龍クライシス
ルパン三世13/黒い薔薇のノスフェラト
ルパン三世14/悪党どもの黙示録
ルパン三世15/戦慄のサブウエイ
ルパン三世16/暁の第三帝国
ルパン三世17/AF-1奪回指令
ルパン三世18/失われた絆
ルパン三世19/戒厳令のトルネード




| ゲームブック解析 -HG- | 00:47 | comments(2) | trackbacks(0) |
スタジオ・ハード謹製のゲームブックでは唯一の外人作家が関わった作品ですね。ジョン・F・ハイブリッジさんという外国人作家が関わっています。スタジオ・ハードのゲームブックは殆どは若手の日本人作家(塩田信之、樋口明雄、池田美佐、滝沢一穂、伊吹秀明、竹田明、富沢義彦、草野直樹、上原尚子、山口宏他多数)等を起用しているにもかからわず、外国人の作家を起用するのは珍しいパターンですね。野上礼二さんがジョン・F・ハイブリッジの未発表草稿をルパン三世のキャラを付け加えた本格的な冒険小説に近い作品ですね…。
| マイケル村田 | 2016/07/24 12:46 AM |

 こんばんわ、コメントありがとうございます、hikaliです。
 えーとまず、意見の相違のありそうなところは、この作品はおそらく原作である、ジョン・F・ハイブリッジさんはほとんど関わっていないだろうと思うところです。あとがきで明白な通り、完全に野上さんが書き直した形になっています。おそらく推測されるのは、原作を見つけてきた野上さんが、原作者の了承を得て、全面的に改訂したというのが、実際のところだと思います。
 ただおっしゃる通り、発掘して、世に出したというのはこの時代のゲームブックの功績です。儲かる市場があると、ほんとうに些末なところまで、利益がいきわたるというのは、あんがい誰も考えていないことなのかもしれません(^_^;
| hikali | 2016/07/28 1:24 AM |









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