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 『鉄鎖の次王の恋』を通読できる環境を作りました!

 えーと、かなりいまさら感があるのですが(^_^; 『鉄鎖の次王の恋』を通読できるように電子書籍サイトに登録いたしました。一番冒頭で書いていたパブーというサイトなのですが、こちらの連載機能が改悪されてしまい、あまりにも使いにくかったので、こちらのブログで連載していたという経緯があります。
 ただ読みきりとして使うにはあまり問題がありませんので、こちらをご利用いただけたらと思います。

 ■鉄鎖の次王の恋 - hikali | ブクログのパブー
 http://p.booklog.jp/book/105980


 ただ、ファイルのダウンロード機能はあまりお勧めしません。
 といいますのは、こちらのサイトのビジネスモデルのひとつが、有料のプロ版というものがありまして、この有料版でないとPDF等のファイルをアップロードできず、サイトに付随の変換機能で作成したPDFファイルは本当に最低限のものしか用意されていないからです。

 もしダウンロードしてお読みになりたいと思われる方は、素のテキストファイルをダウンロードできるようにしましたので、こちらをご利用ください。わたしのほうでPDFファイルを作成しておいておくというのも考えたのですが、ウィルスを仕込むことのできるファイル形式をダウンロードしていただくというのは、わたしはそんなことはしませんが、昔ネットを仕事にしていた身としては、生理的に受け付けないのです(^_^;
 これは後に言及するワードファイルにしても同様です。
 ですので、どのようにでも加工可能な素のテキストファイルをダウンロードいただき、どのように加工すれば読みやすくなるのかをお知らせするのが最適かと思うのです。
 しかし、これだけさまざまなファイル形式が生まれながら最善がいまだにテキストファイルというのも皮肉なものですね(笑)。

 ■『鉄鎖の次王の恋』のテキストファイル
 http://story-fact.com/tessa160420.txt



 ■テキストファイルを読みやすくする方法、わたしの場合

 わたしは実際の原稿を校正するときには、kindleとワードファイルを使用しています。kindleがワードファイルを読むことができ、またワードファイルはほとんど無料で作ることができるからです。
 使うソフトウェアは無料で配布されているオープンオフィスのWriterのみです。



 これがオープンオフィスのWriter。



 書式→ページから、「用紙サイズをA5に」「余白を上下左右1cm」にします。



 おもむろに、テキストをコピー&ペースト



 こんな感じで流し込まれます。



 デフォルトだと文字サイズが大きすぎるので、好みによりますが、わたしはMS P明朝の10に。



 続いて、全体を選択して(Ctrl+A)太字にします(これはkindle上での可読性のため)。



 ファイル名を適当に入力して、まずはデフォルトのファイル形式で保存。



 続いて、ワードファイルの.doc形式で保存します。
 あとはSend to Kindleなどのソフトウェアでkindleへ送ります。
 たぶんやってみると、あ、こんなに簡単なのかと思われるかと思います。

 ■おまけの感想


 しかし、ほんとい暗い話になったなあと、読み返してみて思います。
 わたしの場合、たいてい原案を考えていた時の状態がそのまま反映される、というのが通常です。わたしが書く話が暗いときがあるのは、たいてい暗かった学生時代に考えたものがベースになっていることが多いからです。その後回復するのは、PBMのマスターをやり始めたころからで、その後また暗くなるのは、デザインの仕事をしていてうつになっていた時ですね・・・。
 まあ、暗くなったり明るくなったりをかなり激しい波で繰り返しているので、どこで考えたのかによって波が出てしまうのです。その時に何を見ていたか、がだいたいそのまま出てくるもので、たぶん想像しがたいかもしれませんが、わたしはそれを再現しているだけで、なんというんでしょうか、役を真剣に演じている役者なのです。
 なのでわたしはその構想を考えていた時の状況をけっこう忠実に再現しているということが多かったりします。

 しかし最後の文章からここまでだいぶ時間が空いてしまいました。
 小説は歌ではありません。
 書き終えてから、ちょっと空白感にやられているといいますか、もちろん読み返せば少しは当時の空気が帰ってくるのかもしれませんが、書いているときの没頭感に比べるとさすがに抜け殻のように感じます。

 ぜひぜひお楽しみいただければ幸いです。



| 自作小説 | 22:55 | comments(4) | trackbacks(0) |
hikali さんは暗い話とおっしゃっていますが、
最終回を読んだ感想は、ドラマティックな終わり方で、印象的でした。

アテナイスはこれからどんな旅路を送るんだろう、とか
騎士団に追われる身になって、でも罪人としてというより、
慕われる人たちに追われる、でも自分は罪人というふりをして逃げる
みたいな関係線って、なかなか初期設定で作るの難しそうで、
本作を読んでバックグラウンドが分かる感じで、
面白味があると思いました。

アテナイスの天真爛漫さに救われているけど、
イオの運命に関しては、たしかに暗い話なのかな?

アイギスの湖は、ストックホルムの地図を掲載されたときにハッとしました。
何となく、丸っこいプールのふちを人がぐるっと取り囲んでいるような
(なんという貧弱な想像力かと恥ずかしくなりますが)
イメージでずっと読んでいたので、
たぶんいろいろな情景がずれて思い描いていました。
あんな細く入り組んでいる湖と思っていなくて。

これも、以前に hikali さんが話された、「くらやみ」なのかなと。
文字を読んでいるあいだは糸をたぐるで見通せないけど地図をパッと見せられて開眼が開けるというか。

そんなふうで思ったのは、イオが次王を刺す流れは、ぼんやり見てしまったなということ。
初読みの段階では「本当に刺すしかなかったかな?」という印象が残りました。

まあイオならばそう行動をとったということであり、
厳密に緻密に「刺すしかなかった」状況を作って説明するのが好みかというと難しい。
たぶん自分がそういうカッチリした論理を好み過ぎてお固くなってしまう傾向かも。

次王の提案している戦闘がどれほど無謀なのか
というのは言葉からだけでは分からなかったりして、
これも読み手としてはくらやみでした。
最初のほうの戦闘もかなり無謀に思えたけどなぜか勝っていたので、
今回も同じようにいけるのではと思ってしまったり。
この辺は、自分の理解力では、
戦略シミュレーションゲームみたいに組み込んで
駒を動かして実際に確かめてみないことには
納得しないという困った性格だったりします。

はい。でも何回か読み返すと良く練られたセリフであることが分かるし納得です。
やはり小説作品は間をおいて何度も読み返すと味が出るものでしょうね。

2年間の連載、楽しく読みました。
お疲れ様でした。
| 綴 | 2016/05/05 11:33 AM |

(事前に書いておきますと、このブログの仕様上の都合上、コメントは長すぎると途中でぶつっと切れます。その直後にちゃんと続きはアップしてますので、ぶつっと切れても驚かないでくださいませ)


 綴さん

 こんばんわ、hikaliです。
 とても大切なコメントを頂きましたので、どう返していいか慎重になります。

 まず、あんなにも長いお話を何度かお読みいただきましてありがとうございました。
 書き手冥利に尽きます。
 書いている人間としては常に、もっと短く、ということを考え続けているのですが、どうしても長くなってしまうというのが現状です。わたしは長編よりも短編の方が好きな人ですので、とにかく長い話は好きではないのです。

 終盤の構成に関しては、とてもたくさんの予想外がありました。
 まず一番わかりやすいと思われるところは、最終盤でアテナイスが必要なのに、古城で蜂起したシド派にアテナイスが捕らわれてしまう、という下りがありました。これ、巧妙に隠されているので分かりにくいと思うのですが、書いてしまった後に、

 しまった!!!!

 と叫んでしまいそうになったところなのです。
 うっかりしていたのです(^_^;

 アテナイスが必要なのに、アテナイスが物理的に聖堂に行くことが困難、という事実にぶち当たったのです。そこで緊急避難的に秘密の地下回廊があったことにしたのですが、これは当初の予定にはありませんでした。
 あとになって、いやでも、これはこれでよくないか? と考え直したのですが、ほんとに波乱万丈ですw

 アテナイスの今後に関してはそこそこ計算ずくで、たぶんシリーズの第5か4作目はまるまるアテナイスにあてられると思います。先の話なのでネタバレはできませんが、放浪しているアテナイスをうまく使わない手はありません。
(うーん、第5作ですかねえ・・・。形式的にはシドサイド、ボルニアサイドを交互にやっていますので、第4作はボルニアサイドになるのがいい気がします。アテナイスの話は中間的というか中立的な話なので・・・)

 考えなしにはやってはいないのですが、もし今回のお話の中で、
 あれ? これはどういう意味だ?
 というところがありましたら、そこはそれに言及している部分だと思います。
(伏線としてではなく、直接的に先の話をしてしまっているのです)
 ただ、予定していたとはいえ、こんなに簡単にアテナイスを追い出せるとは思ってなかった(ひどいw)です。

 アテナイスは今後の予定のために、そういうお話になったという感じだったりします。アテナイスは次王の側にいてほしくないのです。ただでさえ強すぎる次王ですので、それを完全に補完できてしまう王妃なんていてほしくないのです。
 実は今回書き忘れたのですが(おいw)、次王は周囲の期待にこたえようとしてそれを裏切ってしまう恐怖に駆られています。どれほど強大な体制を作ろうとも決して安心できない、パラノイアのような状態にあるのです。

 物語を作る側としてはあらゆる部分が不安定でどっちに転ぶか分からない(し、書き手はどう使ってもよい)という状況にしておかないとお話をころがせないのですが、シドのほうはもうすでに内乱状態に近い、南北戦争勃発前夜のアメリカに近い状態になってます。
 しかしボルニアは次王のおかげで盤石です。しかも3王が協力したらどんな手でもシドを大混乱に貶める気さえしてしまいます。
 勝負にならないのです。

 政治情勢的にはボルニアサイドはもう反乱軍もいませんし、国内も王位継承戦争までは乱れる要素がありません。シドはたとえリニーが独裁的な地位についたとしても周りは敵だらけで味方が少ない状態が続きます。
 そのボルニアの数少ない欠点が「アテナイスがいない」ということなのです。

 アテナイスは利発な女性で、次王との初対面で次王のやり方を見て、そうか、と呟きすぐにそのやり方に慣れていきます。次王の態度が突然変わりだすのは、その素直さと利発さに気づくからと書いたつもりだったのですが(^_^; 天真爛漫というのはなるほどそうかと思いました。
 書き手としては絵にかいたようなお姫さまというのは書きにくいのですが、終盤でアテナイスの人称で書かなければならないシーンにはかなり困りました(笑)。

 ご指摘を受けて暗いと言っていた部分はどこなのかなあと考えるのですが、この物語はタイトル詐欺と言いますか、次王の物語ではなくイオの物語ですので、イオの視点に立つと、アテナイスというのはとにかく邪魔ものになります。
 結果的に意図せずイオはアテナイスの排除に成功するのですが、次王の心の中を考えれば完敗といえると思います。こ
| hikali | 2016/05/08 3:33 AM |

 ご指摘を受けて暗いと言っていた部分はどこなのかなあと考えるのですが、この物語はタイトル詐欺と言いますか、次王の物語ではなくイオの物語ですので、イオの視点に立つと、アテナイスというのはとにかく邪魔ものになります。
 結果的に意図せずイオはアテナイスの排除に成功するのですが、次王の心の中を考えれば完敗といえると思います。こういうどろどろとした部分をたぶん指して書いていたと思うのですが、もう少しわかりやすく言うとこうなります。

 わたしが昔ゲームの仕事していたときに言われた喜劇(コメディー)の定義は、これは秀逸だと思うのですが、みんなまじめに(つまりシリアスに)状況を何とかしたいと思っているのだけれども、まじめにやればやるほど面白おかしくなっていく、これが喜劇、と。これを逆に言うと、悲劇はみんなまじめにやっているんだけれども、やればやるほど悲しくなっていくのが悲劇、でしょうか。

 たぶんアテナイスと次王がお互いを信じあいすぎていて、数年の別れなどたいしたことはない、という空気になっているので「主観的には」悲劇に見えないのですが、「客観的には」悲劇であり、それを引き起こしたのはイオの勝手なわがままです。
 イオは表面上は強がって、さんざんに次王を罵倒するのですが、実際には心酔しています。イオはとにかく次王を失いたくない。そこで次王に止めたければ刺せと言われて、藁にもすがる心地になる。
 無粋を承知で言ってしまうと、イオは次王を愛しているのです、心の底から。
 実際の文章では、わざとそれを課してまで直接的な表現をしないように心がけました(^_^; たぶんここが分かりにくいんですね・・・。

 もちろん、文章というのは書き手の問題がすべてですから、あー、ここで方針変えたのがまずかったのか・・・、と思うのです。これまで直接的にずばずば書いてきたのが、突然ぼかし始めると意図が伝わらなくなる・・・。
 昔、PBMをやっていたとき、上司にこの設定使ってよ、と言われて無理やりねじ込んだキャラクターが、これまで百発百中できていたプレイヤーたちから全く理解されなかった、ということがありました。
 わたしが考えている範囲はだいたい想像がつく。
 だけれども、イレギュラー的に外部から入ってきた要素に関しては読めない。
 こんなことがあったのです。
 たぶん読むと分かるんですが、意地でも愛してるって書いてないんです。

 また、アイギスを囲む湖に関しては、これも同じ言葉になるのですが、書き手の責任です・・・。そもそもストックホルムとして書いてないだろ、と自分でツッコむのですが(^_^; たぶん感覚的には仙台近郊の松島湾を湖にした感じ、で書いています。
 のちに、こんなの広すぎて包囲なんてできないだろ、と言っていることからも明らかなのですが、言い訳的にストックホルムを持ち出しているだけで、書いている当時はそこまで考えられていません・・・。

 「くらやみ」の話は、たぶん追求し始めるとおそろしく深いといいますか、たぶんお感じになられている部分がそうなのですが、書き手からすると、
 「何を開示して」
 「どのようなイメージの重なりの状態にして」
 「そこで何を起こして」
 「そのときにどう見えるか」
 という、なんですかねえ、語り方の本質まで行ってしまう話になってしまうのです。

 ここで言っていた「くらやみ」は、話し始める前は読み手に取って物語は、まったく何も見えない闇である。そこにイメージの灯をともしていくことによって、徐々に世界を明らかにしていく。この話なのです。
 なので語り順が大切になりますし、どのタイミングでどの灯をともすかで、読み手の中に構築される世界観が変わってくる、ということになります。

 これは元々ゲームの世界で考えていた時の話なので、分かりやすく言うと、初対面で悪いことをしているように見える遭遇の仕方をした登場人物はどうしても先入観で悪い人に見えます。その逆も正なりで、事件を起こす順番で印象を操作できるのです。
 この話は連載が途中で止まっていて悪い癖なのですが(^_^; 更新してないなんて、心の底からもっとまじめにやろうよ! と思ってしましました・・・。

 イオが、次王に対して無謀だと言っている部分に関しては、たぶんボルニア軍というのが精鋭の集まりだということが伝わっていない、という部分の問題(つまり書けてないのですが・・・)だと思いました。
 ボルニア兵というのは、鉄鎖躁竜法によってどんな経験のないものでも騎竜兵にできてしまうという設定なのです。こういうとセスクをはじめとする新兵の集団に見えかねないのですが、そもそもセスクでさえもイオと互角にやり合うほどの使
| hikali | 2016/05/08 3:34 AM |

 イオが、次王に対して無謀だと言っている部分に関しては、たぶんボルニア軍というのが精鋭の集まりだということが伝わっていない、という部分の問題(つまり書けてないのですが・・・)だと思いました。
 ボルニア兵というのは、鉄鎖躁竜法によってどんな経験のないものでも騎竜兵にできてしまうという設定なのです。こういうとセスクをはじめとする新兵の集団に見えかねないのですが、そもそもセスクでさえもイオと互角にやり合うほどの使い手なのです。
 ボルニアと言うのは完全な蛮族ですから、内乱といいますかとにかく小競り合いの経験は豊富で実戦経験は多量にあるのです。

 対してエストは中立国でアテナイスの統治の元、争いもありませんから、実戦経験がほとんどない。そのうえ、次王に装備がボルニアに劣ると言われるほどですから、軍事的に勝っているところはほとんどない。
 エストは第2軍に一度も勝ったことはありませんが、連合軍は第2軍に一度も負けたことがない。この状況下で、エストに通用した方法を試しても、やり方を知り尽くしている身内には到底通じないだろうというのが、イオの見立てだったのです。

 これがイオ視点ではなくて兄貴視点だったら、もうちょっとわかりやすくなったかなあと思うのですが、そうするとまったく面白くないんですね・・・。
 精進します。

 長々とありがとうございました。
 続きはおそろしく先で、たぶんおそろしいほど長くなりそうなので、本人はげんなりしているのですが、お楽しみにしていただけると幸いです。
 また次の機会に。
| hikali | 2016/05/08 3:35 AM |









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