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GB解析 -FG- 桃太郎活劇 エンマ大王の逆襲  ギャグ、ギャル、ベタ


 眠れぬ夜をお過ごしの、ゲームブックフリークのみなさま、こんばんわ。
 ゲームブック解析でございます。

 えーと、遅れております・・・(^_^;
 まあ、もともと9末なんて無理だったんじゃん? と言われると、まあねえ、無理だよねぇと投げやりモードなのですが、思いのほかでかい…。
 5日で200枚、1日40枚じゃん、ちょー楽勝! とかやっていたのですが、ばか、その40枚ってお前のレコードだろ、ぼけ! と言った具合で、まあ、その昔、1日20枚超えられないようとぴーぴー泣いていた頃に比べれば、かなりの上達ぶり(というか手抜きが上手くなっただけ……)なのですが、キビシイデスネ…。

 前作の追い込みで、日速40枚を超えて、すげー、記録達成、とか感激していたのですが、いや、この物量にぶつかると、もしかして日速60枚とかでるんじゃね? とめちゃくちゃな期待をしてしまうわけです……。
 イヤ、ソレ、ムリダカラ……。
 水準も上げて、速度も上げてるから、けっこうぱんぱんになっている訳でして。
 まあ、ご勘弁ください。

 次なるターゲットは9末を迎えた辺りでアナウンスしておきたいと思います。
 しにそうだ……。
 あと3人自分が欲しい……。


 さて本日は、桃太郎活劇 エンマ大王の逆襲です。
 本作は大出さんですので、まあ、ぶっちゃけ、ギャグ、ギャル、ベタという分かりやすい構成。もともとの原作となっている桃太郎活劇とかなり雰囲気が似た作品になっているのではないでしょうか。

 内容はたいへん賑やかで、よくぞまあ、こんなにネタが出てきますねと思ってしまうのですが、なかなか楽しい内容になっております。
 山を見ておきましょう。



 ほほー、けっこう低山ですね。
 なるほど。
 これはFGで!





| ゲームブック解析 -FG- | 22:41 | comments(0) | trackbacks(0) | 昨年の記事
GB解析 -FG- スーパーマリオワールド 恐竜ランド編


 眠れぬ夜をお過ごしの、ゲームブックフリークのみなさま、こんばんわ。
 ゲームブック解析でございます。

 えーと、シルバーウィークに入り、缶詰モードで戦々恐々としているのですが、なかなか進まない…。もともとボリュームがあると言うことは分かっていたので、まあそんなもんじゃないと言えばそんなもんなのですが…。

 とりあえず、枚数は順調に増え続け、前作のジャングルの要塞の枚数は突破。
 おそらく、750枚ぐらいにはなりそうで、ならないといいなあとまったく希望的な観測が当たる方になったらいいなあと、枚数の増殖には、無抵抗になってしまうのですが(^_^;

 ただ、中盤の序盤に、この中盤が埋まったらとても幸せな気分になっているだろうなと思っていた事が、こちらの予想をいい方向に裏切る形で蓄積されているのが、嬉しくあるのです。すてきなスナップショットが貯まっていくのを見ている気分で、その分、自分の中の要求がだんだん高くなっていくのが怖くもあるのです。

 そんなすてきな中盤もシルバーウィーク中には終わり、緊迫した終盤に入り、このゲームブックの破壊力が猛威を振るうことになる予定なのですが、果たして上手くいくのか。
 けっこう明暗を、原色の色のエネルギーのまぶしさと、モノトーンの暗さ・切なさで思いっ切り対比する構成なので、終盤はうつになりそうで、怖いなあ…。

 さて本日は、スーパーマリオワールド 恐竜ランド編です。
 恐竜ランド編といいつつ、これしか結局発刊されなかったのですが、まあ、よいこととしましょう。すでにゲームブック自体が下火になっていた時期だけに、さもありなんな状況です。

 本作を書いている橋爪さんは、89年から参戦しているだいぶ新参な方で、ギャグを中心にあれこれ書いている方なのですが、なかなか安定感がある方という印象があります。

 本作は、樋口センセあたりをかなり意識しているのか、そういう匂いがします。
 んー、山を見てみますか。



 なるほど。
 これはFGで!





| ゲームブック解析 -FG- | 22:14 | comments(0) | trackbacks(0) | 昨年の記事
GB解析 -FG- 桃太郎伝説スペシャル 雪の女王に挑戦! 相変わらずギャグ満載……


 眠れぬ夜をお過ごしのゲームブックフリークのみなさま、こんばんわ。
 ゲームブック解析でございます。

 えーと、書き始めると、更新が滞って、ばつが悪くなるわけでして、淡々と、軽めの作のゲームブック解析を行っていきたいと思うわけであります(^_^;
 しかし、こんなに膨らむかと、戸惑っているのですが、なかなかに殺人的なシナリオで、だれだこれを書いたやつ! 責任者出てこい! と八つ当たりしたくなるのです。9末は一応必達目標ですがねぇ…。
 ばしばしと、おしりを叩いて、ラスト18ハロンぐらいを疾走していきたい気分です。
 うわ…、思いっ切り遠い…。

 さて、本日は、桃太郎伝説スペシャル 雪の女王に挑戦! です。
 この双葉文庫ではおなじみのシリーズで、ギャグ満載でとにかく乗り切るという風体のゲームブック。まあ、見ていて、こんなのでもゲームブックになるんだと、そういう感じなのであります。

 山を見てみますか。



 うーん、まあ、いいか。
 FGで。






| ゲームブック解析 -FG- | 01:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
GB解析 -FG- スーパーマリオブラザーズ マリオを救え! 双葉文庫第一作

 眠れぬ夜をお過ごしのゲームブックフリークのみなさま、こんばんわ。
 ゲームブック解析でございます。

 だいぶ息抜きに、解析をしてきたのですが、その成果をさらしておきましょう。
 なかなか難所に到達し、まあ難所というのは、たいていいいシーンなのですが、むずかしい・・・。

 さて本日は、双葉文庫ファミコン冒険ゲームブックの第一作となる作品、スーパーマリオブラザーズ マリオを救え! をお届けします!

 いやー、いままで、なんで放置されていたのか、という疑問がわかないでもないのですが、まあ、とりあえず、本日ご紹介できる運びとなったので良いこととしましょう(<超意味不明ないいわけ……)。

 本書は勁文社のアドベンチャーヒーローブックスのような横組みの体裁のゲームブック。
 樋口センセあたりからはじまった、双葉初期ものの本格化以前の作であり、逆に言えば、ここから信じられない進化をしていったのだなと思える、出発であるのです。

 いわば、これは白亜紀のネズミであり、その後、恐竜の絶滅を持って、ほ乳類の時代へと移行していくのですが、われわれはどうしてもあの巨大なマンモスやメガリウムの巨体を見ると、そのはじめがネズミであったとは信じがたいのです。
 しかし、このネズミはれっきとした先祖であり、これまで見てきた、ジャパニーズ・ゲームブックのポップさ、キャッチーさ、豊かさを生み出した母体であるのです。
 前回ご紹介した、本作の続編は、同じ池田美佐さんの手で、なかなかな作へと育っています。

 しかし、ここからはじまったのかと、ためいきをつきたくほどの、技術レベルの低い作品。
 一例を挙げれば、本作の310項目のうち、3分岐10項目、2分岐101項目、分岐なし199項目と、おそらくこれをお読みになっているゲームブックフリークのみなさんには、数字が間違いではないのかと、驚愕するようなスコア。
(もちろん完全データを元に出している数字なので、この数字は正確です)
 なんと、このゲームブックは2/3弱の項目が分岐しないのです。
 いかに、この作品があくまでプロトタイプあり、逆に言えば、ここからなんと驚くべき進化がはじまったんだろうと、途方にくれてしまうのです。

 まあ、山でも見てみましょう。



 はあ、この数値でも、これぐらいの山は作れるのですねえ。
 たぶん、これは収束させる技術も発展していなかったので、だらだらと拡散している状況なのだと思うのですよね(あくまで想像)。
 まあ、よい。

 本作にはおまけのように、ルイージの大冒険という40項目ぐらいの作品が付いています。こちらも見ておきましょう。



 なるほど。
 FGで。







| ゲームブック解析 -FG- | 01:28 | comments(0) | trackbacks(0) | 昨年の記事
GB解析 -FG- スーパーマリオブラザーズ Vol.3 マリオ軍団出撃 古き良き初期双葉の香りが・・・ 

 夜も眠れぬ、ゲームブックフリークのみなさまこんばんわ。
 ゲームブック解析でございます。

 えっと、だれですか、こいつ行き詰まってる、分かりやすいwww とか言っている方は(^_^;とりあえず、とてもよい気分転換になる事は間違いないのですが、やっぱりどっぷり浸かると煮詰まります。
 というわけで、若干息抜きも兼ねまして、軽めのところを捌いていきたいと思うのです。

 本日お届けするのは、スーパーマリオブラザーズvol.3 マリオ軍団出撃。
 双葉の初期ものに含めてもいい作品かもしれません。
 チェックをしながら、この頃の池田美佐さんはしっかり書いていたのだなあと思ってしまう内容でした。

 まずは山からいってみましょうか。




 たいへんきれいな、スタジオハードらしい山で、それぞれの山が、各ステージになっていると思われます。
 文書もシンプルで、イラストもキャッチーで、ゲームブックとしての完成度は高い気が。

 うむ、初心者にはたいへんおすすめしたい良作といえるかもしれません。
 なんといいますか、ファミコンでスーパーマリオをやった子には、マリオってこんな感じで戦っているんだ、というが見えて夢膨らむ、みたいな内容なのです。

 というわけで、FGで。






| ゲームブック解析 -FG- | 13:05 | comments(0) | trackbacks(0) | 昨年の記事
GB解析 -FG- ファミコン探偵倶楽部PARTII 後ろに立つ少女 よくもわるくも双葉後期もの
 眠れぬ夜をお過ごしのゲームブックフリークのみなさま、こんばんわ。
 ゲームブック解析でございます。

 さて、本日は一転して双葉消化モードです。
 山行ってみましょうか(な、なげやり・・・)



 んー、池田美佐さんっぽい形ではある。
 89年製ですね。
 双葉のあまり良くない時期を体現したゲームブックとしておきましょう。






| ゲームブック解析 -FG- | 21:10 | comments(0) | trackbacks(0) | 昨年の記事
GB解析 -FG- 光神話 パルテナの鏡 神殿の悪魔を倒せ 見所はなし
 なんか、気候の変動に思いっきりやられているゲームブック・フリークのみなさま、こんばんわ。ゲームブック解析でございます。

 本日は、軽めのところをざっくり2作。もう、ちゃっちゃと終わらせる気満々の管理人でございます。あー、在庫処理、不良債権処理さ、どうせ。

 なんかもう、ビッグタイトルに立ち向かった翌日は全くやる気が出ません。というか、おれ、もう充分にゲームブック界に貢献してね? というか、双葉文庫解析しても意味なくね? とだらだらモードに入ってきます。
 あー、典型的な燃え尽き状態・・・。

 というわけで、本日はおかゆ代わりの、あっさりメニューで行ってみましょう。全く歯ごたえがないことは保証済みですが、この辺を4冊ぐらい、一気に抜くだけの気力もなし・・・。
 重傷に燃え尽きてますなあ・・・。
 まあ、スーパー・ブラックオニキスのあとだからしかたないとうことにしましょう。

 さて、「光神話 パルテナの鏡 神殿の悪魔を倒せ」ですが、やる気が・・・。
 本作は、スタジオ・ハード作品で、メインストリームの作家さんではないですねえ・・・。結構贅沢に作っているとは思われるのですが、というか丁寧に作っているのですが、ちょっと見所なしかも。

 山へ行ってみますか。



 この辺の、誰が作っても安定しているスタジオハードのノウハウは非常に不思議領域に入っていますが、まあ、そんなこどうでもいいか。
 はあ・・・。
 ワルキューレ、やりてえ・・・。
 でも、高え・・・。
(やる気なさすぎ・・・)






| ゲームブック解析 -FG- | 21:49 | comments(1) | trackbacks(0) | 昨年の記事
GB解析 -NG- 夢幻の心臓供,Δ錙次∪砲靴い覆◆ΑΑΑもうちょいでHG。
 続きです。

 続きましては、「夢幻の心臓供廚任后
 兇あるということは気皚靴發△蠅修Δ覆里任垢、ゲームブック倉庫番さんをみている限りは、兇里澆辰櫃ぁ

 さて、本作、実は出来がいい。
 このJICC出版局は、ときどきとち狂ったように、高品質の作品を投下してくるのですが、何らかの足りない部分があり、あえなく撃沈するという、ハードアグレッシブな版元です。
 スタジオハードの高度なノウハウに裏打ちされた高品位とは対照的に、三速でジャングルを突っ走るラリーカーのような魅力があります。

 ちょっと引用してみましょう。


 アーチ型の城門をくぐると、人でにぎわう大路と軒を連ねる白い家並みが彼らを迎えた。大路の両側には天幕の市がたち、果実や野菜の入った籠を肩にかついだ人夫が忙しそうに行き来している。鎧に身をかためた兵士、着飾った娘たち、裸同然に駆け回る子ども、輿にかつがれた金持ち、フードで顔を隠した僧などさまざまな人々が入り交じっていた。その活気に満ちた雑踏の中へ、彼らはたやすく溶け込むことができた。
「きょろきょろするなよ。妙なもんを売りつけられるぞ」
 品物の並べられた木の台をもの珍しげにのぞきこもうとするルクスを、ギデオンは袖をつかんで引き戻した。
「全く世話の焼ける奴だなあ。城の中で風にも当てないように大事に育てたお姫様だって、もう少し世慣れしてるぜ」
 ルクスがきょとんとしているのを見て、ギデオンは高らかに笑った。


 なかなかの文章力です。
 わたしは、もう40%ぐらい減量した文章のほうが好きで、そう書きますが、これはこれで直しようがない完成した文章です。
 全編がこの調子で展開します。
 非常に丁寧に書かれ、そして世界観が的確に表現されています。これが小説であれば文句のいいようがないでしょう。なんといっても、あの原作からこのゲームブックが生まれること自体が信じがたい。高度なクリエイティブを感じます。
 が。

 ここが持たざるものの哀しみか。
 お察しの通り、山を見てみることにしましょう。



 あー、うーん、どうかな。
 まあ、NGならいい。でもこの作品をHGにするのはどうだろう?
 うーん、もうちょっとうまく構成できていればと、惜しく感じます。






| ゲームブック解析 -FG- | 21:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
GB解析 -FG- キングスナイト クレア姫を救え! 漫然RPG・・・
 ちょっと小寒い火曜日をお過ごしのゲームブック・フリークのみなさま、こんばんわ。ゲームブック解析でございます。

 本日は省力モードで、サクッと5冊。
 なんだかよくわからないシリーズへと分け入ってみましょう。

 ・・・と、なんかこう書くと、わたしがとんでもないマゾっけたっぷりの変態さんか、おそろしいほどの努力家か、とにかく常人からぶっ飛んでいるように見えてしまうので、ちょっと本ゲームブック解析の裏側について、解説しておきましょう。

 本ゲームブック解析は、管理人(つまりわたし)が独自に開発したゲームブック解析ツールによって、ゲームブックのグラフ構造を明らかにしようというものです。

 長い歴史の間に圧倒的な効率化が進展し、現在では1冊の解析に掛かるトータルの時間は1時間ぐらいです。おそらく何もないところからこれをやると1冊6時間ぐらい掛かり、わたしのペースでやるとぶっ倒れるはずですが、実際管理人の裏側は徹底的な効率化が完了しており、たいした手間にはなりません。
(逆に言えば、その程度の手間も我慢できないで、長い間放置していたのかという話になるのですが・・・。まあまあ(笑))

 また、ひとえにゲームブックといっても、解析が困難なものもあれば、逆に全く手間のかからないものもあります。今回、5冊ということになっていますが、たまたま軽い作品群に当たったからであって、その裏に超人的な努力があるわけではありません。たぶん1冊15分もかかっていないでしょう。
 軽い本なのです。

 むしろ、昨今はこの解説を書くことのほうが手間になってきており、ろくに作品説明もせずに放置することが多くなってきました(よくないなあ・・・)。

 また、ファイティング・ファンタジーシリーズのように、なかなかに内容が重い作品は、逆に解析に時間がかかります。おそらく1冊2時間ぐらい。サクッと5冊解析するより、むしろFFシリーズを2冊やるほうがキツイと感じますし、おそらく創元モノを1冊やるのも同等にキツイでしょう。

 なにはともあれ、裏側では徹底的な省力化が進んでおり、苦労らしい苦労はとっくの昔にわたしが絶滅させてしまった、というのが本当のところです。新しい苦労が発生すれば、撲滅すべく新しい便利ツールが生まれるだけです。

 たまたま5冊とかになっているのは、CD一枚聞き終える前に解析が終わってしまったので、もう1冊やるかのノリで、気付いたらCD一枚を聞く間に3冊終わっていたみたいな世界ですので、まあ、そんなもんだと思っていただければ幸いです。

 まあ、普通にやったらとんでもなく時間の掛かることをやっているように見えるので、念のため、そんなことを。
 しかし、ゲームブック解析もずいぶん巡航モードになってきましたなあ・・・。


 さて、本日1冊目は、「キングスナイト クレア姫を救え!」です。スクウェアのゲームが原作のようなのですが、なんというか、普通にRPGって感じ。特に印象的なところもなく、漫然とRPG。
 あんまりにも漫然としているので、なんか特徴はないかと探しているんですが、どこを見ても漫然RPG。
 まあ、いいや、漫然RPGってことで。

 山を見ておきますか。



 あー、うーん。
 悪くはない。
 良くも悪くも、ふつーのRPGを漫然と。






| ゲームブック解析 -FG- | 20:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
GB解析 -FG- ゼルダの伝説 特に感想はない
 続きです。

 続きまして、「ゼルダの伝説」ですが、うーん、特に印象はないんだなあ・・・。印象はない。以上。

 山だけ見ておこう。



 感想も特にない。







| ゲームブック解析 -FG- | 15:33 | comments(0) | trackbacks(0) |